大阪女子的、元カレの調教なの?男性が引いた「やりすぎご奉仕テクニック」4つ

大阪女子的、元カレの調教なの?男性が引いた「やりすぎご奉仕テクニック」4つ

彼氏に尽くして虜にさせるために、日々エッチのテクニックを磨いている女子は意外とたくさんいるみたいですが、数十年前に比べて女子のご奉仕テクニックレベルが格段に上がっているってことはご存知でしたか?今みなさんが普通に行っていること、昔の人が聞いたら「えー!うそー!そこまでするのーっ?!」って驚くかもしれないんです。もしかして、元カレに言われてやり始めたテクニックで、次の彼氏に引かれた、なんて苦い記憶がある人はいませんか?
そこで今回は自称純粋の男性が引いてしまった女性のご奉仕テクニックをご紹介しますね!

1. 隅々まで舐める

「女の子は前戯が好きだっていうから彼女に色々してあげたら、お返しってことなのかな、脇とかへそとか色々舐め上げられて、ちょっとやりすぎなんじゃない?って思った」(20歳/学生)

女子が前戯にこだわるというのは、男性の耳にも入っているようで、まじめに前戯に小一時間かける猛者もいるのだとか。だからといって、女心が分かっている優しい彼にお礼をしよう!と、あまりにも体の隅々まで舐めてあげるなんて奉仕をしすぎてしまうと、彼を困らせてしまうことにつながりかねません。性感帯が無いところをむやみに攻めまくるのは逆効果になるかもしれませんね。

2. 口テクがうますぎる

「今日はできない日だからって、口でしてくれた彼女のテクニックがうますぎて驚いた。でも、元カレから鍛えられたんだろうなって考えたら、のちのち萎えた。」(28歳/営業)

昔は女子が口を使うなんて、専門のビデオくらいだったみたいですよ。今では当たり前の行為として認識されていますが、このテクは極めすぎるとちょっと困りもの。口だけで彼が満足してしまったらもう悲劇ですし、うますぎても元カレの調教っぷりが頭をよぎってしまって、男性がげんなりしてしまうこともあるかもしれません。

3. 指示してほしがる

「どこがいい?どうしたら気持ちいい?と質問攻めにしてくる子がいて、嬉しい反面、そこまでこっちのこと気にしないでくれていいのになーって思った。お金払ってるわけじゃないんだからさ。」(29歳/金融)

喜んでもらおうとするばかりに、彼のご機嫌伺いに徹してしまっていることはありませんか?もちろん中にはとことん奉仕して欲しがる人もいます。ただ、たとえ元カレがそのようなタイプだったからといって、全員が奉仕されたがりだとは思ったら危険です。彼のため彼のためと、無理な強迫観念に駆られないようにしましょう。

4. 敏感すぎる

「大したことしてないのによがったり、言葉責めとかで反応されると、演技派だなって身構える。」(31歳/自営業)

感じているフリをしてあげることで、彼を喜ばせたいと思う気持ちは優しさですよね。心の中では「ん?なんか違うぞ?」と思っても口に出さないのは優しさゆえでしょう。(そのせいで彼が成長しなくなっているわけですが。)だからといって、むやみに反応しまくるのもいけません。演技を疑われていたら、「敏感すぎて困ってるんだ・・・」と言葉尻を濁して逃げて!

おわりに

最初の経験や、元カレからの指導が基本になってしまうことは避けられませんよね。これって普通なのかな?と不安になったら、女友達に相談するのがいいでしょう。普通を知るのは大事ですよ!

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